2021年12月1日よりBitterCatsオリジナル巻筆入れ(BCPC-R001)を販売開始いたしました。

BiiterCatsオリジナル巻筆入れは倉敷帆布と国産牛革レースを使用しています。
巻筆入れとしては、珍しい帆布とレザーの組み合わせ。
BiitterCatsオリジナルトートバッグ(BCBG-C001)との相性も抜群です。
発売開始を記念して、2021年12月31日まで通常価格4500円(税別)の所、3500円(税別)にて販売します。

毎日暑い日が続いています。
こんな暑い時期には、白Tが大活躍です。
私は晴れた暑い日はほぼ白Tを着ていますが、白Tもメーカーによってそれぞれ特徴があるので、暑い日にはあまり適してない白Tもあったりします。
まあ、この辺は個人的な感覚ですので、ほかの人にとっては問題なかったりもするわけですが、例えば生地が厚いT1011やCAMBERなんかはちょっと避けちゃいます。
でも少し涼しくなってくると生地が厚い分、カッチリと着れるので出番は多くなってきます。
手持ちの白Tの個性を知り気温によって着分けられるようになると、よりCoolに夏をC過ごせるようになるかもしれませんよ。
さて、今日は無地Tコレクション2ということで暑いこの時期によく着るようになった2枚のご紹介です。
いずれも吊り編み天竺が使用されているだけでなく随所にメーカーの拘りが見られる逸品です。
本格的な夏を前にすでにTシャツを購入された方も多いと思いますが、まだこれから購入を検討されている方もいらっしゃるかと思います。
Tシャツの王道といえばやっぱり無地Tですよね。
各雑誌でも毎年特集を組まれるほどの定番の王道ですが、白い無地Tはシンプルが故にややもするとやぼったくなったり、下着ぽっく見えてしまったりと失敗された経験をお持ちになる方も多いのではないでしょうか。
以前も本ブログにて「無地Tシャツの風合いの違い」と題して記載しましたが、今回は私の持っているコレクションの一部をご紹介いたします。
名付けて「無地Tコレクション」です。

いずれもコンセプトがしっかりとした逸品ばかりですので、気になる商品があれば、ぜひご購入の際の参考にしてみてください。